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2016年6月

2016年6月28日 (火)

マジックローズボール(30枚組) 

ご近所あたりでの、地震に強い水道管へ交換という工事の影響か、濁り水のお知らせが入っていました。深夜24:00~翌朝5:00だけですが、汲み置きしとかないと…、まぁ、水がなければビールを飲みゃいいんですが…。(ついつい、マリー・アントワネット的な発言が…)

さて、今回はバレリー・バン氏(Ms. Valerie Vann)のマジックローズキューブ(Magic Rose Cube)の花のユニットを30枚使ったくす玉、「マジック・ローズ・ボール(Magic Rose Ball)?」をご紹介しましょう。

マジックローズボール(マジックローズキューブユニット30枚組)

バレリー・バン氏(Ms. Valerie Vann)の「マジックローズキューブ(Magic Rose Cube)」は花3枚、葉3枚の計6枚のユニット作品で、立方体(Cube)の状態から、バラの花と葉っぱの形状に変形する作品です。

マジックローズボール(開花前)

マジックローズキューブの花ユニットと全く同じユニット(中央に折り目が入ります)30枚で組むのはこんな立体です。

これは、正20面体の正三角形の各面に三角錐を張り付けたような形状です。

マジックローズボール(マジックローズキューブユニット30枚組)

張り付けられた三角錐のでっぱり部分はマジックローズキューブの花と同様に、ユニット3枚が組まれた構造になりますので、マジックローズキューブの要領で花を開くことができます。

マジックローズボール(マジックローズキューブユニット30枚組)

以前ご紹介したキューブの女王(12枚組)と同様に、1輪1輪の花の開き具合はマジックローズキューブと比較すると若干控えめですが、20輪の花をすべて咲かせると、華やかなくす玉になります。

20輪の花を毎回全部開いたり・閉じたりするのはさすがに面倒なので、マジックローズキューブのように手品っぽく変化するさまを見て楽しむ作品にはならないと思いますが、ちょっと幾何学的なバラのくす玉として飾っていただけると思います。

基本となる「マジック・ローズ・キューブ」は6月19日(日)にルミネ横浜8Fの朝日カルチャー横浜教室にて、にて講習させていただきました。また、本日6月28日(火)にそごう横浜9Fのよみうりカルチャー横浜にて講習させていただく予定になってます。

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出典:
Magic Rose Cube (Ms. Valerie Vann) 「おりがみ傑作選 4」  日本折紙協会
Magic Rose Cube (Ms. Valerie Vann) キューブの女王 「おりがみ新発見2 ーキューブの世界ー」 (笠原邦彦著) 日貿出版社

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2016年6月23日 (木)

バラのくす玉 U6-30

梅雨の季節まっただ中ですので、はっきりしないお天気は仕方がないんですが、傘を用意して出掛けると全然降らず、だいじょぶかなぁと思って出掛けるとずぶ濡れになっちゃうような日々が続いております。(まぁ、先を見通す能力がないというか、運に見放されてるだけですね)

さて、今回はバラのくす玉 U6-30 をご紹介しましょう。

当ブログでは、ユニット折り紙によるバラのくす玉(あるいはバラ単体)を色々ご紹介させていただいておりますが、ユニット形状のシンプルさを追求したのが6番目のユニットU6です。、

新しい作品は、どうしても前作より良いものをと頑張ってしまうため、(本当に作品のクオリティーが上がってるかは別なんですが…)徐々に複雑で難しい構造になってゆく傾向があります。

ユニット作品もU5まで来て、かなり複雑になってきたので、U6では思い切って、ただひたすらシンプルさを追求してみました。

バラのくす玉(U6-30)

U6-30は、ユニット数こそ30個と多いですが、単体のユニット形状がシンプルなので比較的取り組みやすい作品に仕上がっていると思います。

バラのくす玉(U6-30)

立体構造は正12面体で、5枚花弁のバラが12輪で構成されています。

ユニット単体のシンプルさを思い切って追求した割には、バランスの良いくす玉になってると思います。

バラのくす玉(U6-30)

組み立てが若干複雑で、慣れが必要かもしれませんが、上手に組み上げると存在感のある美しいくす玉が完成します。

このバラのくす玉(U6-30)は少し先になりますが夏の講座で8月21日(日)にルミネ横浜8Fの朝日カルチャー横浜教室にて講習させていただく予定になっています。

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2016年6月18日 (土)

マジックローズキューブとキューブの女王(12枚組)

梅雨の割にはあんまり降らないなぁと思っていたら、利根川水系のダムの貯水率が低くて水不足になっちゃいそうです。神奈川(横浜)の水がめ(相模川水系?)は問題なさそうですが、節水ですね。とはいえ気温も真夏並みに暑くなっちゃってますんで、十分な水分補給で熱中症にお気を付けください。(個人的には節水のために、水割りを濃い目にしたいと思っています…?)

さて、今回はマジックローズキューブとキューブの女王です。

バレリー・バン氏(Ms. Valerie Vann)の「マジックローズキューブ(Magic Rose Cube)は以前にもご紹介しましたが、今回はこのマジックローズキューブのユニット12枚で組んだキューブの女王をご紹介します。

マジックローズキューブ(Magic Rose Cube)バレリー・バン氏(Ms. Valerie Vann)
マジックローズキューブ(Magic Rose Cube)バレリー・バン氏(Ms. Valerie Vann)

「マジックローズキューブ(Magic Rose Cube)は、花3枚、葉3枚の6枚の正方形から折るユニット作品で、立方体(Cube)の状態から、バラの花と葉っぱの形状に変形(トランスフォーム?)する作品で、ユニット折り紙でバラを表現した元祖的存在ともいえるかもしれません。

マジックローズキューブのユニット12枚組(キューブの女王)開花前
花のユニット12枚を組んだところ

花に使ったユニットを12枚使うと、こんな立体を組むことができます。 これは正8面体の正3角形の各面に、それぞれ三角錐を張り付けたような形状です。

張り付けられた三角錐のでっぱり部分はマジックローズキューブの花と同様に、ユニット3枚が組まれた構造になりますので、マジックローズキューブの要領で花を開くことができます。

マジックローズキューブのユニット12枚組(キューブの女王)一つ開く
1つの花を開いたところ

こんな要領で、全部で8個の花を開くことができます。

マジックローズキューブのユニット12枚組(キューブの女王)開いたところ
すべての花を開いたところ

もとは正8面体の各面がとがった形状だったわけですが、すべての花を開くと、8つの花を頂点に持ち、6つの面が互いにねじれた立方体になります。(正8面体と立方体って双対な関係にあるんだそうですョ・・・知ったかぶり?)

マジックローズキューブのユニット12枚組(キューブの女王)開いたところ
すべての花を開いたところ

6つの面がねじれることによって頂点の花が開くイメージですね。

この12枚組の作品は、笠原邦彦氏の著書「おりがみ新発見2-キューブの世界-」で紹介されている物で、笠原氏は「キューブの女王」と称賛しています。(当ブログでも笠原先生の「キューブの女王」の名称をそのまま使用させていただきました)

マジックローズキューブのユニット12枚組(キューブの女王)開いたところ
すべての花を開いたところ

マジックローズキューブの花のユニット12枚を使って組む作品ですから、もうちょっと派手に開花することを期待していたんですが、1輪1輪の花の開き具合は若干控えめで、バラらしさからは少し遠ざかっちゃったかもしれませんね。

それでも形状の変化する様子は大変おもしろく、楽しい作品ですので、マジックローズキューブが折れる方はぜひお試しいただければと思います。

マジック・ローズ・キューブ」は6月19日(日)にルミネ横浜8Fの朝日カルチャー横浜教室にて、6月28日(火)にそごう横浜9Fのよみうりカルチャー横浜にて講習させていただく予定になっています。

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(「満席」と表示されていても、春講座の生徒さんが優先的に継続受講できるシステムとなっているため、今後空きが出る可能性があります。あきらめずにキャンセル待ちにご登録ください。)
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出典:
Magic Rose Cube (Ms. Valerie Vann) 「おりがみ傑作選 4」  日本折紙協会
Magic Rose Cube (Ms. Valerie Vann) キューブの女王 「おりがみ新発見2 ーキューブの世界ー」 (笠原邦彦著) 日貿出版社

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2016年6月12日 (日)

シンプルローズ(佐藤ローズ)

なんだか意外と雨が少ないですが、この時期らしく気温も上がってきました。とりあえず難なく湿気の多いシーズンをやり過ごして、ギラギラ輝く太陽の夏を迎えたいと思っています。熱中症対策には十分お気を付けください。

さて今回は、フランス在住の佐藤直幹氏創作のバラ、佐藤ローズの中から入門用として取り組みやすい「シンプルローズ」をご紹介します。 (特別講習のお知らせもあります。)

シンプルローズ(佐藤直幹氏)

五角形からスタートして、ねじり折り・立体化による花芯、外周の折り上げによる外周化弁形成など、佐藤ローズの特徴をすべて含んでいるにもかかわらず、シンプルな構成で折りやすい作品です。(まぁそれでも、天下の佐藤ローズなのでそれなりの折りごたえはありますが…)

シンプルローズ(佐藤直幹氏)

昨年(2015年8月)に佐藤直幹氏の書籍、「ー1枚の紙から折るー バラの折り紙 」が日本ヴォーグ社より出版されています。 折り紙ファンの方は既に入手されている方も多いと思います。

折り紙教室の生徒さんに、この佐藤さんの書籍を紹介させていただいたところ、「とても難しそうで、ため息をつきながらページを眺めてるだけ」という お声をいただきました。ぜひ講習してほしいというご要望も多かったので、夏の折り紙教室で取り上げさせていただくことにしました。

シンプルローズ(佐藤直幹氏)

佐藤さんからは講習の許可もいただいておりますので、いつも通り私が講習してもいいんですが、せっかくなので…

8月9日(火)のよみうりカルチャー横浜の教室では、「佐藤ローズ特別講習」と題して、創作者の佐藤直幹氏ご本人を客員講師にお招きしてこのシンプルローズの講習を行っていただくことにいたしました(客員講師をご快諾いただいた佐藤直幹氏に深く感謝します。)

まぁ、もちろんこの講習のためだけにわざわざフランスから来ていただくわけじゃないんですが、貴重で多忙な日本滞在時間の一部を本講習に割いていただくことには変わりありませんので、佐藤ローズにご興味ある方はこの機会にご参加いただければと思います。
(なお、日頃より受講していただいている生徒さんのための特別講習のため、8月9日1回だけの受講はできません。あしからずご了承ください。 折り紙教室も長く受講してれば、たまには?イイこともあるってことです。)

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2016年6月 7日 (火)

バラ(C3)

関東地方も梅雨入りしちゃったようですね。湿度が高いと紙がヨレヨレになりやすいので嫌ですが、まぁ、水不足になっちゃても困りますからねぇ。気温も少し低くなったり、体調管理にお気を付けください。

さて、何枚かの花弁ユニットを組み合わせて作るバラは、比較的簡単に花弁ボリュームのある華やかな作品ができますが、今回は折り紙の基本に戻って、1枚折りのバラ(C3)をご紹介しましょう。

バラ(C3)

巻き癖を付けた花弁を絡めるように巻き込んで花芯を形成する、巻き込み花芯構造(C系列)のバラで、C1C2と比較して花径が大きくなるようにした作品です。

バラ(C3)

タント紙などの両面同色折り紙が必要な作品ですが、その分折り紙リソースを有効に活用して花弁のボリューム感を増しています。

バラ(C3)

入手しやすい15cm折り紙1枚で折れる作品としては、良いバランスに仕上がっていて、なかなかの完成度なんじゃないかと思います。(まぁ、いつもの自画自賛ですが…)

バラ(C3)

このバラ(C3)を使った花束アレンジは、5月10日・24日(火)にそごう横浜9Fのよみうりカルチャー横浜にて講習させていただきました。

まだ未定ですが、秋にはルミネ横浜8Fの朝日カルチャー横浜教室でも取り上げる予定です。

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2016年6月 1日 (水)

薔薇(U7w-4)

あっという間に5月が終わって6月です。日が長くなって、蒸し暑いと感じる日も多くなってきましたね。(個人的には慢性の5月病なんですけどね…)

さて、コストパフォーマンス重視の花弁ユニットとして開発したU7ならびにU7Lと、これらの花弁ユニットを使ったバラU7-4 ,U7L-4 ,U7L-5 をこれまでに紹介させていただきました。

今回は更に花弁ボリュームを増した新しい花弁ユニットU7wを使った薔薇(U7w-4) をご覧いただきましょう。

薔薇(U7w-4)
薔薇(U7w-4)

最もシンプルなU7をベースとして拡張したU7Lが思いのほかいい感じに仕上がりましたので、調子に乗って更に花弁ボリュームを増した花弁ユニットU7wを作ってみました。

薔薇(U7w-4)
薔薇(U7w-4)

複数の花弁ユニットで構成されるバラの花弁枚数を増やす方法には、花弁ユニットの数を増やすのが最も簡単です。前にご紹介した薔薇U7L-5はユニット数が4個のU7L-4 のユニットをさらに一つ増やして5つのユニットで構成した作品です。

薔薇(U7w-4)
薔薇(U7w-4)

今回は花弁ユニットの総数(4)は変えずに、ユニット単体の花弁枚数を増した新しいユニットU7wを使っています。基本となるU7が2枚花弁であるのに対し、U7wでは4枚の花弁が表現できますので、4つのユニットで4x4=16枚花弁のゴージャスな薔薇ができあがります。

薔薇U7L-5は、間口を広げ幅を広くして花弁を増やした感じで、今回の薔薇U7w-4は奥行きを広げて縦に花弁を積み重ねた感じ、といったらわかりやすいでしょうか。

薔薇(U7w-4)
薔薇(U7w-4)

花弁ユニット単体の構造は、だいぶ複雑になってしまったので、コストパフォーマンス重視の路線からはちょっと脱線しちゃったかもしれませんが、U7-4 U7L-4 と比較すると、花弁枚数の増加と相まってよりリアリティの高い薔薇になっていると思います。

試作に使った紙(タント紙)の色調(+撮影環境?)によるところもあってか、「華やか」というより「妖艶」なイメージの大輪の薔薇が完成いたしました。

基本となるバラU7-4とすこし発展させたU7L-4 は合わせて夏の折り紙教室で取り上げる予定になっています。

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