メガネ!
左奥から、手元用(老眼鏡とも呼ぶ)、遠近両用×2、右 セルフレーム手元用(ヘッドルーペ付き)。
ちなみに、遠近両用はぺ・ヨンジュンのCMでおなじみ、オールワンプライスのメガネ市場にて、新たに作ったもの(\18,900)と古いフレームのレンズを交換(\10,500)したもの。
セルフレーム手元用は、通販「梅ネコメガネ」でなんと、\1,980-(送料500円)!
ドリームコンタクトというコンタクトレンズ屋さんが、おうち用メガネ(ネコメガネ)として発売しているもの。
同様なものは他にもあるようだが、ここは乱視(+近視)用も作れる。
写真は、手前から\4,430-、\3,480-(遠用)、\2,480-(手元用(既出))すべて送料込みの価格である。
メガネの基本データは、自分で調べる必要があるが、データの判っている2個目のメガネとしては破格の値段で入手できる。
メガネの価格破壊を身近に感じることができる。
双眼ヘッドルーペは、サンバイザーのように頭からかぶるものが多いが、これはメガネにクリップで挟んで取り付けるタイプ。
手元が暗くならず、軽いし、暑い夏には最適。アマゾンにて、\1,680-、
年のせいか、特に建築模型の採寸などには必須となってしまった。
拡大率は、x1.5、x2.5、x3.5とあるがあまり大きいと疲れるので1.5倍を使用している。
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